毎日新聞が自民党都道府県連を材料に行ったアンケートで、麻生太郎首相を今度衆院選の「顔」として期待感できるかを尋ねたところ、「期するところできない」「その他・無報告書」が合わせて約4割の18都府県連に上ったニャ☆(* ̄m ̄)
その中では、「ほかに相タマがいない」との結びつきで即答を控えるなど、首相への心づもりに悪徳が生じているケースが目立った!(´?ω?`)
「どちらとも言えない」などの「半人前・無反応」は11都県連。( ̄ー ̄)
難問はジレンマ式で、「期待できる」と答えたのは29道府県連、「ストーリーできない」は7府県連でしたわ?
最高指導者は9月の党総裁選で地方票の95%を得て上したが、国家貢献率が悪化する中、党の山深い町揃い踏みでも「麻生金離れ」が進んでいることが浮き彫りになったわ!
山形、茨城、東京の3都県連は総務トップらが答えしたニャ。
腹づもりできるいわく因縁(解放記述)としては、12道府県連が最高政治指導者の景気方針の腕力を挙げた。
予感できないと答えた7府県連のうち4府県連は、権力者の出過ぎた発言を含む発表の軽さを文句したわ!?
「任期いっぱいまで解散の入り用はない」が9県連で続き、「来年夏ごろ」が3県連。
ただ、「権力者がころころ代わると被支配者の是認を得られない」(和歌山)、「今代えたら民主党の総攻撃にあう」(愛知)などの消極的後援も3県連あった。
この7府県連にこの先の政権浮揚策を四つの切り札で聞いたところ、ぜんぶ「現国家のまま、来年度県費発会などを通じ、恩沢回復を図るべきだ」と回答したわ。
一方、良い衆院の流会短期は「来年度外貨成立後の来年春」が33道府県連で「総身」の70%を占めたわ(爆)(* ̄m ̄)
「派原形復旧による社会立て直し」や「党総裁選のやり直し」はなかったわ。(ーー;)
政治家が09年度公金などで既得権を示さない限界、厳しい争い戦になるとの危機感が地方組織に強いことをうかがわせているわ。
「直ちに取りつぶしすべきだ」「来年1月のふだん衆参両院の初っぱな」との即答はゼロでしたわ。(゜◇゜)
マヌカハニーならルルド32でしょ

